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2009年6月24日 (水)

*妖精の粉*

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ティンクshine










母がプレゼントしてくれました。


ティンカーベルの置物。


いや。


ホント、ホンモノみたいにリアル。

手に乗ってるみたいだぜぃ。


小さい頃ティンカーベルに憧れて
頭をお団子にして
羽が生えないか生えないかって
いっつも手を背中に回して確認してたものです。



デスクトップの横に置いて
癒されてます。


不思議なもので
置いたとたん

スッと1曲産まれました。

史上最短で完成した曲です。
ティンカーベルが主役ね。

妖精の粉、
降ったよ。



とにかくも

何事も

信じる心は

失わずにいたいです。



ちゃおー

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2009年6月22日 (月)

*ダブル祝い*

昨日は

父の日と

母のバースデーが重なると言う

なんとも素晴らしい日だったので


普段時間が合わなかったり
もうこの歳になってなかなか一緒にご飯ってのも
少なくなって来た今、

何が1番孝行かと考えて。。。。


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じゃーーんrestaurant










ディナー的なものをプレゼント。

5品程振る舞いました。


中でも
ザワークラウトは絶賛。


酒飲みの得意分野ですねー。


近頃料理にもハマりだして
1人の時もやたら挑戦してます。


これがいい息抜きになるのです。


料理は「脳トレ」にとってもいいみたいだよhappy01


でも当たり前だけど


『おいしい』
と言ってもらえると
更に嬉しいけどもね。


いつもいつも
感謝。



笑って泣いて哀しんで
人を好きになって高鳴って
思いがあふれて歌を産み唄う


全ての源が
両親のお陰です。


感謝。

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2009年6月18日 (木)

*覚醒*

やってきた。


またまたゲリラ豪雨の季節だね。

昨年のこの時期

マスタリングを終え、
大切なデータ様一式を
このゲリラ豪雨の中マネージャーが
服の中で必死に守ってた光景が蘇った。

子を守る親心って何にでも通じる
1番強いものなんだゼッ
絶対に。

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素晴らしすぎる.....








先日
バン・クライバーン国際ピアノコンクールで優勝と言う
素晴らしい快挙を成し遂げた
辻井伸行さんのピアノを
作業の合間に聞いてます。


こんなに一音一音キラキラしてるピアニスト
私は今まで聞いた事がないと

ありきたりな
でも
初めての感想が自然と浮かびました。

特に彼のオリジナル曲には
感動した。


近頃の音楽傾向、
特に日本の表に溢れ出ている音の良くも悪くもの

「一緒くた」な空気。


そんな事についてつい最近
ドッカーンな意見交換を交わした事もアリ


救われました。
彼のくったくのない純粋な音に。

音を産み
奏でる人間として


余計なものを見すぎて
余計なものを吸収しすぎる

のはどうなものかと

思うこのゴロでもあります。

彼のように
ただ純粋に音を感じ
音を発し
音に委ね
音を与える


ホンモノだね。



私は
私でしかないものを


この先もずっと産んでゆく所存でございます。


とにかく、
彼の音を聞いてみてください。
目が見えないとか
そんなんじゃない
心の目で奏でてえる彼には
きっと敵いません。


ちゃおー。

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2009年6月14日 (日)

*静かにデビュー*

Ca391247
セルフ
ジェル デビューnote











何ヶ月かネイルサロンに通って

実はとっても興味がわいてしまい

今月から自分でやり始めました★
目で技を盗んでました。毎月。

UVライトも勿論購入して。

最初にしては上出来ー。




アートってやっぱり楽しいですな。
深いし。

そーとー時間かかるけども
これはいい趣味になりました。


左手で細かい作業してると

「おお〜今脳つかってまっせー」

って感じがしてたまらないです。


最近物忘れが激しいのよねー


bye〜

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2009年6月 7日 (日)

*声*

気付いたら6月になっておりました。

昨日、今回のNEW Albumを
共に可愛がってくれる事になった方と打ち合わせ。

うーんまた更に面白い事になりそうsun



あー早い事また巣立つ日が来ないものか....




そんな日を迎える為に我がPCに向かう
毎日ですが


最近はトラックを可愛がりながら
専ら自分の声と向き合う。



向き合って何か新しいアプローチがないかと
試行錯誤。



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これはすごいってばよ。








このプラグインはもの凄いことに。


私はどうしてもやはり
「唄い手」なもので
あまり加工した声等を多用するのは好まないのだけど



今流行りの
誰唄ってるのかわからんちん

な所まで行かなければ
新しい声の発見として多いにアリだと思っておりましてchick


これはどんなボーカリストも同じだと思うんだけど
自分の声ってものは
外から聞くのはいつまでたっても慣れないものです。

そんな感覚がもっともっと出てくる感じ。


音作りはどこまでも深いのだねぇ

なんて当たり前の事を感じながらな
日々でした。



ちゃおー

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